憲法を地域でいかしたい

地方自治体は私たちの生命とくらしを守る、大きな役割を持っています。 平和で安心して学び、働き、子どもたちを育み、年齢を重ねることができる・・・ そんな「くらし」と「平和」を大切にしたい。 皆様の声を県政に届けます。 プロフィール 1959年長崎市生まれ。西城山小、緑が丘中、長崎西高、福岡大学卒業 ふるさとで就職、結婚し、賑やかな3世代でクラスも、長女長男は県外へ。 1982年、長崎県労働組合評議会 つづき …

サクラサク!ありがとうございました。くらしと平和の声を発信し続けます。

4月7日午後11時半。「やったー」の声が選挙事務所に響きました。7,673票。坂本浩、12位で再選!支援いただいた皆様の議席、社民党の灯を死守できました。 笑い顔・・・泣き顔・・・厳しかったけど元気いっぱいに闘い抜いたすがすがしい顔がそこにはありました。 10日は当選証書の付与式。引き続き 「くらしと平和」の声を県政に発信し続けるため、全力でがんばります。 1期4年の議員活動、2期目必勝へむけた後 つづき …

選挙戦終わる。多くの皆様の支援に感謝致します。

9日間の選挙戦が終わりました。多くの皆様の温かく力強い支えをいただきながら闘うことができました。心から感謝申し上げます。選挙戦では、いのちを削らなければ政治が動かない不条理をただすこと。県民の皆様のくらしを再建すること。被爆地から平和を発信することの重要性。街頭や集会で有権者の皆様に訴えてまいりました。悔いが残らないよう投票箱が閉まるまでがんばります。

最終声は19:40~選挙事務所前

選挙戦8日目、4月5日は蛍茶屋の放影研前での街演でスタート。選挙車で街演で地元でいのちとくらし平和を守る政策を訴えました。残された選挙戦もわずかですが、最後までがんばりぬきます。最終日4月6日は地元や東長崎地区などを回って最後のお願いを街頭から訴えます。最終声は19時40分から城山の選挙事務所前です。多くの皆様の参加をお願いします。

選挙戦もいよいよ最終盤へ

選挙戦6日目、4月4日(木)は、いつもの場所・浦上駅前の街宣からスタートし、街頭からの訴えとあいさつ行動を続けました。繁華街での街宣では、熱心に聞いていた女性から「就職先がなくて子どもは県外に行ってしまった。雇用問題をがんばってほしい!」との訴えを聞きました。 夜は福田本町公民館で個人演説会。9割以上を占める中小の地場産業の多くが人々のくらしに欠かせない産業であり、支援策を強化して雇用の受け皿をつ つづき …

選挙戦も折り返し

選挙戦も5日目。ちょうど折り返し地点です。 今日は、朝立ちからスタートして街頭宣伝へ。合間をぬって地元や職場での会合へあいさつ行動を続けました。個人演説会の田之浦公民館(田中町)には会場満杯の80人近くの皆さまに参加いただきました。東長崎地区後援会の皆さまには、地元の人間にように暖かく支えていただいています。その期待に応えるためにも絶対に負けられません。

街頭演説会に300人

選挙戦4日目。今日は朝の市役所前街宣からスタート。住宅街や団地など8ヶ所で辻立ちしながら、支持を訴えました。今日の個人演説会は、急遽、場所を浜町の鉄橋に変更しての開催でしたが、300人余りの皆様に参加いただきました。ありがとうございました! 今日から施行された罰則付き残業規制や被爆者裁判を例に出しながら、いのちを削らなければ政治が動かない不条理をただしていくこと。最近の投票率の低下にも触れ、有権者 つづき …

アベ政治の対極にある「くらし」と「平和」の議席こそ必要!

県議選3日目は超花冷え。北風が寒い寒い!遊説隊も皆さんブルブルでした。今日は北部から南部へ。途中で花見会4か所に訪問しましたが、寒さも何のそので楽しんでおられました。遊説先で差し入れにもらった熱々のコーヒーがおいしかったです。 夜の個人演説会は、小ヶ倉2丁目公民館で舟越耿一後援会長と中里泰則長崎市議が応援弁士に迎えて開催。県議会が国政与党多数のため県政も政府の地方創生メニューに引きずられている現状 つづき …

たくさんの出迎えに感謝

選挙戦2日目。午前中は東長崎方面へ。上戸石や戸石、かき道では花見会場や沿道でたくさんの支持者の皆さんに迎えていただき、感謝感激でした。午後からは北部方面での街頭行動の途中で、労組の大会や花見に参加して支持を訴えました。夜は滑石ショッピングセンターで個人演説会、NBC(長崎放送)の元記者でジャーナリストの関口達夫さん、池田章子長崎市議と一緒に政策を訴えました。今日の街頭演説は潮見、網場、日見、京泊の つづき …

県議選スタート

2019政治決戦の皮切りとなる県議選が本日告示され、長崎市選挙区では定数14に対して17人が立候補しました。 立候補の手続きを済ませ、ポスター貼りをお願いしている皆さんにあいさつしていざ出発式へ。地元・城山の選挙事務所には大勢の支援者の皆さん(選挙事務所のスタッフが135人まで数えました)を前に、これまで支えていただいた感謝の気持ちと決意の一端(ちょっと長かったみたいですが)を訴えました。 出発式 つづき …